rails tutorial 第一章やってみました

 Progate(HTML,CSSRubyRails)にお世話になりまくりの今日このごろ。けれどこれだけやってても、限界があるような気が。

そう感じた僕は次になにをしようかと悩んでいました。

自分でWEBアプリケーション作ってみるか。でも、まだどんなことができるかよくわかってないし・・・。そうだ、rails-tutorialだ。rails-tutorial、それはruby on ralisを学んでいるものなら一度は耳にするものだろう。しかし、tutorialを前にして挫折するものも多いと聞くし・・・まぁ、やってみるか!!

 

僕は以上のような、思考過程を経てrails tutorialに挑むことにしました。

しかし、rails tutorialはかなり大変と聞く。とにかく情報収集。

わかったことは、

①とにかく続けること

②とにかく調べること

③全く分からなければ飛ばして進んじゃえ

④圧倒的な時間を作って、どんどん進めていこう

みたいなことでした。

tutorialは、長く、険しく、ややこしいらしく、tutorialには書いていないerrorも出てくる。それとどう向き合っていくのかが一番重要なポイントのようだ。

 

とにかく、やってみよう。(Cloud9でやりました。)そして見事にerrorの嵐。bitbucketにコミットできない。herokuにデプロイしたつもりなのに、heroku openしてもなぜかhello worldと出てくれない・・・。error,errror,error,一日中、ネットで調べては試すことを繰り返しました。しかし、それでも問題は解決しませんでした。(多分、原因はいろいろ試しすぎてbranchが複数できていたことかと思うが、詳しくはわかりません。)

 

何がなんだかわからないので、とにかく一度はじめからやることに。

tutorialにそって、やっていくと途中でerrorが。調べてみると、意味がよくわからないがなんだか不必要なもの(1度目のときにつくったもの)がありました。

git remote -v
origin git@bitbucket.org:----------/hello_app.git (fetch)
origin git@bitbucket.org:----------/hello_app.git (push)

新しくはじめて必要ないので、

git remote rm origin

で削除しました。それ以降は、tutorialにそっていくとうまくいきました。

Hello Worldがこんなに嬉しかったのは久しぶりです。笑

 

第一章でなんとなくわかったこと

  • gemのversion指定
  • model view controller の関係
  • Gitとはなにものか (これはまだイマイチなのでGithub,Bitbucketと合わせて要勉強)
  • ブランチ、編集、コミット、マージ の流れ (少し古いかもしれないが、非常によくまとまっていてわかりやすかったです。基本的なGitコマンドまとめ
  • Herokuとはなにものか (これもやっぱり何が起こっているのかまだわかっていない。なんか、デプロイできてもうた、みたいな気分です)
  • とにかく、分からなくても粘りづよくなった。笑

引き続いて第二章もどんどんやっていきます!!!